箱○が好きじゃけぇの

わしゃ箱○(Xbox360とXbox One)が好きなんよ。じゃけぇ、箱○ソフトについて書いとる。割合は少ないけど箱○以外も書いとるけぇね!(箱○ソフトのレビューがメインじゃけぇ)

2014年を振り返って

2014年にプレイしたソフト一覧とクリア率などのまとめ。自分が2014年にプレイしたソフトなので、2014年以前のソフトもありますし、日本では発売されていない海外版ソフトなども含まれています。



プレイソフト一覧は長くなるので、最後に回して、先に各ジャンルを。パッケ画像をクリックすると自分のレビューページに飛びます。興味のあるゲームがあれば画像をクリックしてみて下さい。


・FPS

   


今年も様々なFPSが発売されたが、特に目を引いたのが世界観を一新した『Call of Duty: Advanced Warfare』とスポーツ系FPSにロボット要素を加えた『Titanfall』だろう。『Call of Duty: Advanced Warfare』は現代戦FPSではあるがマンネリ化が進むシリーズの中で敢えてスポーツ系FPS寄りへと移行したことは驚愕だ。元々、FPSの面白さを理解している製作会社だからこそ、スポーツ寄りにしても面白さは健在であり、X,Y軸だけでなはなくZ軸を取り入れた3次元軌道は面白い。高速3次元軌道とは行かず、敢えて従来性を保つ軌道こそが本作品を象徴している。シリーズ好きには賛否両論あるだろうが、同シリーズが「WWⅡ」から「現代戦」へと移行した時のように、もしかしたら新しい『CoD』の先駆けとなるかもしれない。そういう意味では、今年一押しのFPSと言える。『Titanfall』はガチガチのスポーツ系FPSだ。高速3次元軌道は当然として、スポーツ系ならではのテクニックが要求される。とにかく忙しいソフト。最近では『Halo』しか見なくなったスポーツ系FPSを復活させたソフト。ロボ要素も革新的で、次世代機と同時に新しい風が吹いた。FPSが好きならプレイしておくにこしたことはない。詳細はレビューに書いてあるので割愛するが、昔スポーツ系FPSが楽しまれた理由がわかるソフト。


・TPS
特になし


・RPG
   

『Dragon Age: Inquisition』と『剣の街の異邦人 白の王宮』が別格だった。『Dragon Age: Inquisition』は前作で不評だったロケーションを見直し、劇的に進化した。探索していて楽しいRPGを体現している。豊富な選択はプレイヤーにロールプレイをしている実感を与えてくれるだろう。また戦闘面に関しても実に素晴らしく、試行錯誤を繰り返しながらの戦術性には実に頭を悩まされる。そして自分なりの戦術で困難な局面を突破した際の達成感は病みつきになるレベルだ。それでいて、ポーション運用、装備製作、リプレイ性と凄まじく作り込まれており、ファンタジーRPGの名作と言っても過言ではない。最近では希有なロールプレイ可能な作品だ。海外のレビューでこれから先のRPGの原点と評価されているが、まさに今後の大作RPGの礎となるだろう。『剣の街の異邦人』も同様にDRPGとしては別格だ。キャラをロストする要素が戦略性に影響を及ぼし、自由なカスタマイズ性がロールプレイに拍車をかける。


・ACT



『Sunset Overdrive』しかない。真剣に作られた馬鹿ゲーを表現したソフト。一見どうしようもないゲームに見えるが、中身は恐ろしく作り込まれており、どの動作にも意味がある。アクションゲームらしく、プレイヤーの技量が向上するまでは楽しさを見いだせないが、技量が向上し、思い通りに操作可能になると世界が一変する。ハイスピードで駆け巡りながら、上手く作られた街を足場に、これでもかと派手にミュータント達と戦いを繰り広げる。元々、爽快感の高いアクション性に加え、技量向上に伴うさらなる躍動感は中毒的ですらある。クリアしてしまうのが惜しくなるようなプレイ性は流石の一言。新規IPでありながら挑戦を忘れない姿勢は素晴らしい。続編が実に楽しみな作品。アクション好きなら購入すべしと言いたくなる。


・ADV



科学ADV第4弾。従来のシリーズと異なり、敢えて陰湿な雰囲気を纏ったまま最後まで突っ走った作品(デウス・エクス・マキナ的に終わらせられるのに敢えて終わらせていない)。キャラ攻略毎に真実が少しずつ明らかになるのは大抵のADVと変らないが、その伏線の貼り方が実に上手い。一度クリアして再度読み直すと「あぁ、なるほど」と思える部分が多い。そこは感動する要素ではないのだが、世界観と実に調和しており、読み手に対して「やられたなぁ」と思わせるだろう。読むことに主眼を置いているため、萌え要素はおまけ程度にしかないが、それが合う方には実に読み応えのあるソフトだ。


・SLG
特になし


・RCG



オープンワールドレースゲーの最高峰。車を運転する楽しさをこれでもかと表現したソフト。車種の多さ、カスタマイズ性は従来の作品同様素晴らしい。それでいて、クラウド技術を用いた人間的AIとの対戦はもう未来ゲームだ。自分がプレイしていなくても他プレイヤーと自分のキャラが対戦しているのは不思議な感覚だ。そしてプレイヤーの癖をシミュレートしたAIだからこそ起こりうるレースアクシデントは驚きだ。「そんなアホな?!」と思えることが多々起こる。予め決められたレースではないためレースゲーとしての面白さに拍車をかけている。無論、一人で淡々とこなす要素もバラエティに富んでおり、車をどう最適化して攻略するかを検討しながら、走らせるのは実に楽しい。なんというか、よくぞここまで作り込んだなと思わせる。作り込みが多いと初心者お断りなイメージがあるのだがアシスト機能もあり普段レースゲーをプレイされない方にも敷居が低い点は素晴らしい。名作。


・Kinect



Kinect要素が実に楽しめる作品。従来のKinect作品であれば、表示された部分をなぞる要素が多く、どちらかと言えばプレイさせられている感が強かったが、本作は探索要素がふんだんに盛り込まれており、自分で操作している感が実に強い。Kinect2のおかげで細部にも手が届くようになり、動作がよりフィードバックされている。ストーリーもちゃんと設定してあり、謎を解きながら確信へと迫るのはKinectの没入感と相まり、映画の登場人物になったような気分だ。Kinect2の面白い可能性を見せてくれるソフト。Kinectだけではなく、コントローラーでの操作も可能な点はプレイの幅があり嬉しい点。「最近、Kinectゲーやっていないんだよなぁ」と思いがちの方にはお勧めのソフト。毛色の異なるソフトは実に革新的で良い物だ。続き物なのでシーズン2が楽しみ。


・まとめ
今年は日本でも箱1が発売された。アメリカの発売からほぼ1年経過しての発売だけあってか、ロンチタイトルからして良質なソフトが多い。時間を忘れてプレイしてしまう。特にファーストのソフト群は箱1の機能を使い倒しており、ゲーム性は別格なのが多い。「ハードはプレイしたいソフトのために購入してもらう」が起点にあるのだから、ファーストのタイトルが面白いのは当然なのだが、それにしても品質が良すぎる。おかげで、プレイする時間が足りない嬉しい悲鳴を上げることになってしまった。ローカライズされていなくてもプレイに支障はないが、それでもローカライズされているとわかりやすいので、箱1の日本展開は実に嬉しい。任天堂ソフトも今年は良質なソフトが多く、かなり評価されていただけにプレイしていないのが惜しい。WiiUを買い直したいところだ。箱1は来年も期待できるソフトラインナップ。TVCMなどは無く淡々とソフトが発売されるだろうから、自分も淡々と購入する。


以下、今年プレイソフト一覧。
タイトルの右の○はクリア、×は未クリア、数字はプレイ時間。

1/1 東方玄夢妖譚 × 10
1/1 不思議の大冒険 チルノ見参!2+1 × 3
1/5 Baldur's Gate: Enhanced Edition × 50
1/21 DARK SOULS × 0.5
1/23 Saints Row IV × 2
1/24 Shoot Many Robots × 0.5
1/25 Might & Magic X - Legacy × 10
1/30 闘神都市 × 20
3/2 ペルソナ4 ゴールデン ○ 99
3/13 DARK SOULS Ⅱ ○ 60
4/10 Titanfall ○ 1
4/10 魔都紅色幽撃隊 × 0.5
4/11 不思議の幻想郷3 ○ 55
4/25 天秤のLa DEA。戦女神MEMORIA ○ 34
4/25 ランス9 ヘルマン革命 ○ 20
5/8 Child of Light × 0.5
5/9 腐界に眠る王女のアバドーン ○ 10
5/15 ルゴール砦の脱出 ○ 3
5/18 Ariadne × 10
5/29 Trials Fusion × 5
6/5 剣の街の異邦人 白の王宮 ○ 60
6/26 Wacth Dogs ○ 45
7/8 Max: The Curse of Brotherhood ○ 8
7/11 Guacamelee! STCE ○ 12
7/16 ファミコンウォーズDS 失われた光 × 3
7/17 Magic 2015 ○ 14
7/24 東京新世録 オペレーションアビス × 6
7/24 超科学脱出ストーリー ~絶海の豪華客船~ × 1
7/25 クラブニンテンドーピクロス ○ 7
7/26 パトルの軍事博物館2~地震兵器の恐怖~ ○ 26
7/30 BattleBlock Theater × 0.5
8/2 Strike Suit Zero × 1
8/4 Trials Fusion ○ 7
8/7 Crimson Dragon × 0.5
8/7 Peegle 2 × 1
8/8 TOMB RAIDER ○ 15
8/12 Battlefield 4 ○ 6
8/16 マリサの霧雨魔法店 × 4
8/17 PicrosE ○ 2
8/18 PicrosE5 ○ 4
8/20 Diablo III: Ultimate Evil Edition ○ 15
8/30 DeadRising3 ○ 6
9/2 BIOHAZARD REVELATIONS UNVEILED EDITION ○ 0.5
9/3 WAEFRAME × 0.5
9/4 Wolfenstein The New Order ○ 14
9/5 Forza Motorsport 5 × 0.5
9/6 Need for Speed Rivals × 1
9/8 PicrosE4 ○ 2
9/9 Zoo tycoon ○ 2
9/10 MURDERED 魂の呼ぶ声 ○ 7
9/12 秘封ぼうえんきょう × 1
9/20 D4: Dark Dreams Don't Die ○ 7
10/2 Forza Horizon 2 ○ 15
10/10 クラブニンテンドーピクロス+ ○ 2
10/13 Divinity: Orijinal Sin × 46
10/15 Legend of Grimrock II ○ 47
10/23 PSYCHO BREAK × 4
10/24 Sid Meier’s Civilization: Beyond Earth ○ 8
10/30 Sunset Overdrive ○ 9
10/30 Borderlands: The Pre-Sequel × 20
11/8  Magic 2015 ○ 6
11/13 Call of Duty: Advanced Warfare ○ 7
11/13 Halo: The Master Chief Collection × 2
11/14 Powerstar Golf ○ 2
11/14 Chariot × 0.5
11/14 Plants vs. Zombies: Garden Warfare × 0.5
11/16 Shadow of Mordor ○ 18
11/21 ポケットモンスター アルファサファイア × 0.5
11/22 Never Alone ○ 3
11/22 Pier Solar and the Great Architects × 0.5
11/25 Volgarr the Viking × 0.5
11/27 Dragon Age: Inquisition ○ 108
11/27 新世界樹の迷宮 2 ファフニールの騎士 × 4
12/16 Valiant Hearts: The Great War ○ 7
12/18 Kalimba × 1
12/19 CHAOS; CHILD ○ 24
12/24 FINALFANTASY EXPLORERS × 3
12/25 Halo: Spartan Assault × 1
12/26 Lara Croft and the Temple of Osiris ○ 6


集計結果
プレイ本数 79本
クリア率 53%

2014年合計プレイ時間  1019時間

2013年 1429時間 
2012年 1383時間
2011年 1089時間 
2010年 1083時間
2009年 1564時間

合計獲得実績 16850
実績解除率 58%

ジャンル分類
FPS/TPS 9
RPG 26
ADV 5
ACT 19
SLG 5
STG 2
RCG 3
ETC 10

国別分類
国産 25
海外産 45
同人 9

日本語版ソフト 68本
外国語版ソフト 11本

お金
購入合計金額 301876
売却合計金額 135272
実費 166604

・感想
私事だが今年は結婚したため、結婚準備に忙殺されていた時期はプレイ本数が少なめ。結果、過去最低のプレイ時間となった。ソフトは箱1のゴールド無料ゲームが多く水増しされている感があるがそれらを除けば過去最低だろう。質の高いソフトが多かったため、プレイ時間は1000時間を超えた。上記でも書いているが箱1に良質なソフトが多く、他のソフトはかすんだ印象が強い。本来であれば『Halo』のリマスターなども考慮すべきなのだろうが、新作以外は特に載せなくても良いと判断した。リマスターされるソフトは過去に評価されたソフトなので敢えて評価する必要はない。それよりも新作が重要だ。今年はSLGやTPSが不作だったのは否めない。SLGは『Sid Meier’s Civilization: Beyond Earth』を考慮したのが、パッチが当たるまではどうにも評価が難しい。面白いと言えば面白いのだが、何故か惹かれない。まさかTPSが一作も無いとは予想外だ。FPSが強すぎたイメージか。多少不足しているジャンルもあるが、1年でみればやはり充実していた年だろう。名作ソフトが多く発売されたのは最高だ。来年も飛躍の年らしいので、期待したい。個人的には『Ori and the Blind Forest』、『ScreamRide』、『Halo 5: Guardians』、『Quantum Break』、『The Witcher 3』、『PSYCHO-PASS サイコパス 選択なき幸福』、『Riot Act』、『Scalebound』、『ミステリートF 探偵たちのカーテンコール』が気になる…ってほぼ全部ですね…期待ソフト大過ぎ。
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[ 2014/12/31 00:00 ] 年末まとめ 2014年 | TB(0) | CM(0)

Lara Croft and the Temple of Osiris

『Lara Croft and the Temple of Osiris(ララ クロフト テンプル オブ オシリス)』をプレイした。
(←クリックすると公式サイトに飛べます)

タイトルから解る通り『Lara Croft』シリーズで『Lara Croft and the Guardian of Light』の続編的位置づけ。


概要
探索アクションパズル


ストーリー
エジプトで杖に触れたら大変なことに…



美点
アクションと戦闘と謎解きを良い塩梅にまとめた作品。アクションはララクロフトシリーズらしく、ギミックを動作させながら攻略していくのだが、簡単なスイッチ操作から時間制限罠と種類も豊富で飽きさせない。難解な仕掛けこそないが、少しの機転で突破できた際の達成感はやはり良いものだ。戦闘もオーソドックスな銃撃や爆弾運用だが、斜め見下ろし型視点なシステム性から、一筋縄ではいかない作りになっている。敵が一方向から襲撃してくるとは限らず、マップと設置された罠を見据えた戦闘を強いられ緊張感がある。また、入手装備品がランダム性に富んでおり、自分だけのレアアイテムを探す様はまさに探検だ。この要素は博打な反面、決まれば一気にゲーム性が変化する。お手軽にプレイして達成感を得ながらクリアできるストーリーとゲーム性はかなり評価できる。ステージごとのチャレンジもありリプレイ性も高い。また、前作同様の協力プレイも熱く、皆でワイワイ遊ぶにも良いソフトだ。


欠点
パズルの難易度差が激しい。特にストーリーと関係の無い部分は酷い。ラスボスがかませ犬。リトライのロードが気持ち長い。



相性
前作が楽した方には引き続き楽しめるだろう。アクションパズルが好きな方にもお勧め。お値段も安いので、気になる方は手を出してみても良い。パズルが嫌いな方にはお勧めしない。


実績と時間
実績は、メインストーリーをクリアして400前後。
時間は、メインストーリーのみであれば6時間前後。チャレンジクリアなどを含めると18時間前後。



個人的感想
サクっとプレイして、サクっとクリアした。音声までローカライズしてあるので、実にとっつきやすい。メインストーリーのパズルは簡単なのでお手軽に遊べるのは良かった。試行錯誤してやっとのことで突破するソフトも良いが、たまにはこの手の簡単パズルで爽快感があるのも良いなぁと。お値段以上なので、お勧めです。プレイするソフト待ちの方には丁度良い息抜きかと。
[ 2014/12/29 19:44 ] レビュー XboxOne | TB(0) | CM(0)

CHAOS; CHILD

『CHAOS; CHILD(カオスチャイルド)』をプレイした。
(←画像をクリックすると公式サイトに飛べます)


タイトルから解る通り『CHAOS;HEAD NOAH』の続編で科学ADVシリーズ第4弾。


概要
妄想系ADV


ストーリー
渋谷でまた猟期殺人事件が発生した



美点
妄想科学ADVらしく、科学的考察ととんでもない妄想をスパイスとしたストーリー展開はシリーズならでは。物語の伏線も機能しており、どう話をまとめるのかが常に気になる。勿論、各キャラクターのエンディングも用意されておりADVとしての基本は完全に抑えてある。ネタバレになるので詳細は書けないが、主人公が何故情強を気取り、他人とは特別な存在を目指しているのかを考えさせられながら読まされる展開はゲーム演出と実にかみ合う。所謂、主人公の成長物語ではあるが、今までのシリーズとは多少毛色が異なり、独得の視点から楽しめるだろう。暗い雰囲気の作品が好きに方には実に合うと思われる。既読スキップや音声同期などの必須機能は全てあり。また、妄想トリガー機能は実に本作らしいシステムだ。


欠点
シナリオライターが複数人のためか、物語が面白いキャラと面白くないキャラがハッキリしている。つまらないと感じたキャラはさっさと飛ばすほうが良い。ゲーム全体としてみると中弛みがある。謎解きがスキップできない。



相性
シリーズ好きにお勧めと書きたいが、本作は前作をプレイしていないほうが楽しめる。本作クリア後に前作をプレイすると、言葉の意味なども理解しやすい。言い方は悪いが前作を模倣している事件が多いだけに、中身も焼き増しが多い。続編ファンディスク的な位置づけで購入されると良いかもしれない。



実績と時間
実績は、ADVなので当然1000。
時間は、全て読んで24時間前後。オールスキップしてしまえば6時間前後でクリアできると思われる。



個人的感想
面白いと言えば面白いけど、つまらないと言えばつまらない作品。『Robotics;Notes』よりは良いけど『CHAOS;HEAD NOAH』よりはみたいな感じか。文章に深みが無いのが原因かもしれない。あと、エフェクトが若干少ないように感じられる。もう少し、派手にいってもよかったのでは?とは言え、陰湿な雰囲気は結構好きなので、最後の展開は実に良かった。そういう意味では『Chaos;Head: Love Chu*Chu!』のようなファンディスクを発売してほしい作品。特にあの不幸キャラは是非出して欲しいなぁと。シリーズ好きなら手を出してみては良いかなぁと。『CHAOS;HEAD NOAH』の主人公などもチラっと登場しますし。
[ 2014/12/23 20:50 ] レビュー XboxOne | TB(0) | CM(0)

Nokia Lumia 930 届いたよ

『Windows Phone 7』は所持していましたが、『Windows Phone 8』でしか動作しないXbox系ゲームが増えてきたのと『Xbox One SmartGlass』を利用したかったので、この度、『Nokia Lumia 930』を購入しました。





auで使えていた『Windows Phone 7』と比較すると大きさが段違いですね。


基本的に使い方は同じなので特に苦労することなく導入できました。

『Xbox One SmartGlass』も動作します。『Xbox One SmartGlass』は実績の進捗状況を見る際に便利ですね。無論、対応ソフトであれば、かなり楽しく遊べます。

今後発売される『PSYCHO-PASS サイコパス 選択なき幸福』がかなり対応しているみたいなので、どうゲームに絡んでくるのか非常に気になります。アニメも実に面白かったです。

ついでにSIMフリーなので、外出先でもネットに繋げられるようにしようかとも思っています。ガラケーでも問題はないのですが、あると便利は便利ですね。ただ、アップルが販売しているスマホなどで遊べるアプリやゲームには殆ど対応していませんので、使い勝手の面では悪いかもしれません。

箱プレイヤー以外にはお勧めしませんが、変わり種な機種が欲しい方には良いかもしれません。
[ 2014/12/21 12:39 ] 雑記 Xbox | TB(0) | CM(0)

CHAOS;CHILDとFINALFANTASY EXPLORERS 届いたよ

積雪の影響で1日遅くなりましたが、届きました。



『CHAOS;CHILD』は久々のZ指定アドベンチャーゲームですね。適度なグロ表現が入っているほうが怖く感じるので実に良いです。グロすぎるとギャグになってしまいますし。こっちからプレイしてきます。
[ 2014/12/19 11:47 ] 雑記 Xbox | TB(0) | CM(4)
プロフィール



コアプレイヤー。クリア後、もしくはクソゲーと判断後に即売却する派。

所持ハードは
・ゲーミングPC
・XboxOne(北米版)
・WP7(IS12T)
・WP8(NOKIA Lumia 930)
・Android(302SH)
・New 3DS LL
・Nintendo Switch

ソフトは楽しめればジャンル不問、同人ソフト、外国産ソフト、大人向けソフト、女性向けソフトなども偏見無しにプレイ。トラウマがあるので、オンライン対戦はしない。

プレイ後、理系のレポートのようなレビューを書いています。

ゲームとは直接関係ないですが、『トランスフォーマー』シリーズ大好きです。特にG1。

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アラアラ


6/29 ラジアントヒストリア
パーフェクトクロノジー
クラウドファンディング
自分が出資したソフトまとめ
タイトルをクリックすると
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Pillars of Eternity
出資日:2012/10/8
出資額:$140
発売日:2015/3/26

Project Phoenix
出資日:2013/9/4
出資額:$120

Mighty No. 9
出資日:2013/9/2
出資額:$60
発売日:2016/6/21

Bloodstained: Ritual of the Night
出資日:2015/5/13
出資額:$120

Tokyo Dark
出資日:2015/5/30
出資額:$15

マイクラサーバー
出資日:2015/8/19
出資額:2000円
発売日:失念

Divinity: Original Sin 2
出資日:2015/8/28
出資額:$26
発売日:2016/9/16

PILLARS OF ETERNITY II
出資日:2017/2/21
出資額:$45
発売日: