箱○が好きじゃけぇの

わしゃ箱○(Xbox360とXbox One)が好きなんよ。じゃけぇ、箱○ソフトについて書いとる。割合は少ないけど箱○以外も書いとるけぇね!(箱○ソフトのレビューがメインじゃけぇ)

(ゲーム)Minecraftはこんなゲーム

久々にプレイしてみると、大幅に進化していた『Minecraft』。このゲームは所謂、箱庭ゲーで、縦128×横無限(正確には地球の表面積の4倍)の土地を好きに開拓するゲームとなっている。

土地を元にしたブロック(『マリオ』で壊せるあれ)が世界中にあり、それを使い、好きに遊べる。家を建てたいならば木を切り、それを加工して板材にして、家の形に作ればあっという間に家になる。夜になるとモンスターが徘徊仕始めるので、家の建築は最優先事項だろう。その後は、剣を製作してモンスターを倒すも良し、ツルハシを製作して鉱山探索も良し、プレイヤーの数だけ楽しめる要素がある。逆に書くなら、自分で楽しむ目的を見つけられない方には、どうしもようなくクソゲーである。

個人製作の同人ソフトなのだが、システム面が面白ければグラフィックやサウンドは重要ではないことを嫌と言うほど、見せつけられたソフトだった。ソフトの値段は14.50ユーロ。DL回数は100万回を超えており、日本円にして20億円を稼いでいるのだから、大したものだと思う。


さてさて、オレの遊び方と言えば、洞窟をくり貫いての、ロマン採掘。大抵の人は、そこら辺の高台や海側に家を建てるのだけど、オレは洞窟派。適当な洞窟を見つけたらそこをくり貫いて家にする。無論、見栄えは悪いが、出入口が1ヶ所なことと、内部を照らす明かりさえあれば、堅牢な要塞になるので、重宝している。


マイハウス。土壁なので燃える心配も無し。

フォト

上は壮大な崖

フォト

室内。簡素なベッド、作業台、釜戸、収納箱と一応の生活は可能。

フォト

崖の頂上へと行ける梯子。

フォト

だけど…木が足りないので未完成。

フォト

奥側。次はこの先をくり貫く。

フォト

くり貫くと崖に出た。外が一望可能。

フォト

どうやら滝が流れているみたいだ。

フォト

滝を引き込んで、畑を作ろうと思ったら大惨事。

フォト


とまぁ、こんな感じのソフト。ソロで遊ぶのも楽しいけど、マルチプレイはさらに楽しい。各自が好きに家を造っているので多種多様な物件が見れる。地下を掘り進んでいると他人が掘ったと思われる炭鉱にぶち当たり、気まずい思いをしたりも。特に最初は、皆が生き残るために必死なので、連帯感も生まれ、中々熱い。

気になる方は、体験版(4MBってのが信じられん)があるので、どうぞ。

中身は英語だけど、簡単な単語なので、中学レヴェルの英語知識があれば、問題なくプレイできます。Wikiを見れば、英語解らなくても大丈夫。

「マルチの欠点はアイテムを盗む奴が居るんだよな。家に踏み入れたら矢が飛んでくる仕掛けでも作っておくかね」
スポンサーサイト
[ 2011/05/29 10:22 ] 雑記 Xbox以外 | TB(0) | CM(0)

(ゲーム)ファイナルファンタジー14 プレイ日記 その2

フォト

MMORPGだから、ゴールは自分で設定できる。

もう、ゴールしてもいいよね。


どんなゲームでも、少しは誉めるべき点があるのだが、本作はゲームとして成立していない。ゲームプレイ以前の問題。これが無料ならば、時間を無駄にしたなぁと思うぐらいで済むが、6000円以上するのだからタチが悪すぎる。

とにかく、つまらん。進めるのが苦行でしかない。

合う人には合うのだろうけど、オレにはどうしようもく駄目だった。

これ、『FF』のブランド名が無ければ、売れてないだろう。


本作をプレイするなら、『FF11』のほうが良いよ。あっちはまだ楽しめる作品だった。それに、似たようなのが沢山ネットにあるのだから、わざわざ地雷踏むこともないかなと。

「本当、どうしようもない」
[ 2011/05/22 22:12 ] レビュー | TB(0) | CM(0)

(ゲーム)ファイナルファンタジー14 プレイ日記 その1

ファイナルファンタジー14(以下FF14)を購入したので、プレイ日記をつけます。

フォト


毎回恒例の諸注意。

・ネタバレ含みますので、嫌な方は見ないで下さい。
・飽きたら唐突に止めます。

RPGなので、今回はオッサンでのロールプレイをしたいと思います。


サクっとインストールして、アカウント作成して、キャラを作成して、いざ、冒険の始まり。


オレの名前は、Nal Nal。ま、冒険者って奴だ。ここはどこだ…酒場にも見えるが…。

フォト


変な声が聞こえる。酒場の外からか?とりあえず出てみよう。

フォト

酒場の扉を開けると、そこは船上だった。どうやらオレは夢を見ていたようだ。この船は突如魔物に襲われてしまった。生き残るためにも戦うしかない!

フォト

オレはナイフを取り出すと、魔物に狙いを定めた!

フォト

一気に斬りかかる!手応え充分だ!魔物はあっさりと死んだ。

フォト

船員達と協力しつつ、魔物を退治していく。相手にもならんな!



続く
[ 2011/05/21 23:07 ] レビュー | TB(0) | CM(0)

Test Drive Unlimited 2 海外版

『Test Drive Unlimited 2(テスト ドライブ アンリミテッド)』海外版をプレイした。

(←画像をクリックすると公式サイトに飛べます)

一言で表すなら、「壮大なドライビングゲーム」

タイトルから解る通り、『Test Drive』シリーズ最新作。


本ソフトの魅力は、実際に存在する保養地、スペインのイビサ島、ハワイのオアフ島を再現したマップだろう。広大な土地のため、島は様々な顔を見せ、その景観に酔いしれつつ、島内を自由自在にドライブ可能になっている。所謂、明確な目的は無く、プレイヤーに目的を丸投げしているソフトなのだが、それ故に、好きなようにプレイ可能である。島民達とレースに明け暮れるも良し、島民達の頼みを聞いて配達屋をするのも良し、好きな車に乗り、自由気ままにドライブするも良し、随時オンラインに繋がっている状況を活かして、友人や外国の方とツーリングするも良し、レースで腕を競うのも良し、最初から実装されている警ドロ(ドロ警)モードを楽しむのも良し、車を好きに改造するも良し、服装を好きに変えるのも良し、お気に入りの景観を満喫するのも良し、島内の写真撮影に励むのも良し、別荘に友人を招待してパーティをしても良しと、プレイヤーの数だけその楽しみ方が可能なソフトだと言えよう。

登場車種も実際のメーカーの車種が登場しており、フェラーリを始めとする高級スポーツカーや、今ではあまり見かけないクラシックカーなどもあり、自分好みの1台が見つかるだろう。前作の舞台であるオアフ島もダートコースが増え、より楽しめるため、前作既プレイ者でもまた、新しい楽しみを発見できるだろう。

基本的にレースゲームではなく、ドライビングゲームなので、レース部分も、本格的なレースゲームと比較して簡単になっていると思われる。(当方、レースゲームは苦手なのでプレイしませんが、『TDU』だけは、全部クリアできました)レースで主にお金を稼ぐことになるので、この配慮は嬉しいところだ。また、前作の欠点であった、ロードの長さも軽減されている、故に、本作は、ドライブゲームの真骨頂と呼ぶに相応しい仕上がりになっている。


しかし、欠点が皆無ではない。まず、前作と異なる部分を明記しておく。
・カスタムサウンドが流せなくなった。(ラジオチャンネルのみ)
・二輪が無くなった。(DLCで実装らしい)
・制作会社がライセンス料を支払えないため、ランボルギーニの車種が登場しない。
・海外産だけあり、日本車はほとんど登場しない。
・道路外にブックマークできない。
と、前作で可能だった部分が削除されている。この辺はプレイヤーに寄るので、気になる方は注意してほしい。

さて、欠点は、恒例とも言えるバグだろう。常時オンライン接続のため、時間帯に寄っては人数が膨大になり、反映されないことが多々ある。これは、様々な場所に悪影響を及ぼし、ランクマッチに結果が反映されない、賞金が支払われない、フレンドが急に消えてしまうなどなど、様々な現象が起こる。オンラインは不満を鬱積させながらのプレイを強いられることになるだろう。割り切れる方には問題ないが、気になる方は充分に注意して欲しい。

どの部分を楽しむかにより、大幅に評価が変わるソフト。車が嫌いでなければ、是非とも自分なりの楽しみ方を満喫してもらいたい。

クリア時間は全レースをクリアして24時間前後だが、これは1つのゴールでしかないので、クリアについては各プレイヤーに委ねたい。

実績は、上記クリアで340前後。自由なゲームなので、狙えばまだまだ増えると思われる。


個人的感想:ローカライズ版の発売が3度も延期されたので、待つのもめんどくさくなり海外版を購入。全て英語だが、ドライブゲームなので、特に問題はなく、サクサクプレイできた。こんなことなら始めから海外版を購入しておくべきだった。それにしても、今作のオンラインモードは面白すぎるだろう。特に警ドロは病みつきになる。警察として追うのも楽しいし、泥棒として、逃げるのも楽しい。多人数が参加した際の連帯感、逃げ切った際の高揚感は格別だ。前作もオアフ島1週レースなどリアルで1時間かかるレースがあったけど、今作もあるので、つい、ニヤニヤしてしまった。リアルレースはいろんな意味で堪りませんな。いやぁ、やっぱり、面白いよ、このソフト。

追記:オンラインについて。海外版を購入するような人がオンラインに繋げられないとは思えないけど、念のため書いておきます。現在、XBOX360版(PC版とPS3版は不明)では、オンラインを遊ぶために、Mandatory01と言うDLCを入れなくてはなりません。これは、北米タグ(ゲーマータグ)やカナダタグでしか落とせないので、タグを持っていない人は、タグを制作の上、DLCを落として下さい。落とした後なら、日本のタグでもプレイ可能です。

「オアフ島は日立の木があるところです」
[ 2011/05/18 09:55 ] レビュー Xbox360 | TB(0) | CM(0)

(ゲーム)鑑賞会で解るゲームの面白さと駄目さ 仮面ライダーゲーの妄想とか

いろいろあって、『El Shaddai ASCENSION OF THE METATRON』の鑑賞会をすることになった。プレイヤーはオレ。

さて…鑑賞会と言うだけあり、当然視聴者が居るので、プレイにも色々心がけないといけない点が多々ある。無闇にムーヴィーを飛ばさない、説明で重要な部分は飛ばさない、小ネタもたまにあるので拾っていく。どうでも良い説明や不要な雑魚戦は極力避ける。基本、ミスらないなどなど。

んー、でまぁ、上のタイトルをプレイしてみた。ご存じの通りネタゲーなので、最初のほうはまぁ…良いのだけど、アクションになると途端に辛いソフトになるのな。基本的にアクションって見せ場が無いのよね。やっていることは敵を倒すか、ギミックを解くか、ジャンプするかなので。なので、途中からはムーヴィーをメインに。そうすると…元からストーリーが意味不明なソフトなのに、さらに意味不明に…正直、エンディング見てもピンっと来ない部分も多々あるだろうなぁと。普通にクリアしてもピンっとこないので、もうね。

そういう意味では、意味不明な展開になるストーリーは困るな。もう少し解説などが欲しかったところ。最初から全てクリアしても7時間かかるので、周回ボーナスがあるならまだしも、無いゲームは無理かなぁと。複数人でやると、設定やゲーム性については、色々、見識が聞けるので、参考になるのが良いね。ついでに実績も75ほど解除させて頂きました。美味しいです。


『El Shaddai ASCENSION OF THE METATRON』をプレイ後は、『Steins;Gate』の体験版。オレは視聴側へ。このソフトは発売当初から名作だとは解っていたソフトだけど、まさかアニメ化するとは思わなかったな。内容が内容だし、多少グロいシーンもある。

さて、改めて視聴してみると、やはり伏線の張り方や、状況設定が秀逸だなと感心させられた。クリア済みなので、伏線などは既知だが、それでもまた読みたくのが、素晴らしい。既知だからこそ、さらに味わえる点があるとも言うべきか。それに、科学蘊蓄ソフトなので、当時興味の無かった理論などが改めて出てくると、なるほどなぁと感心させらたりも。フラクタル理論のことなんだどね。フラクタル理論は、システムにも応用可能な理論なのでためになるわ。久々にやりたくなったけど…『Steins;Gate』は売却済みなんだよね…今更買い直すのもアレなんで、来月発売のプラチナコレクションを購入するのも良いかもしれんな。演出強化パッチも導入されているのも嬉しい点。


そういえば、最近はこれと言ったADVやっていないな。ADVは希に名作があるから、チェックは欠かせないんだよね。特にPCソフトは。(大体、PCでヒットして移植の流れ)

ちと、古いけど、メタルギアシリーズで有名な小島監督作品の『スナッチャ-』を移植してくれないかねぇ。あれは面白かったけどなぁ。総当たりのADVは古いから無理かもしれんが…。

個人的に今後、期待しているのが『INSTANT BRAIN』と『ROBOTICS;NOTES』と『Dunamis15』と『魔法使いの夜』と『太陽の子』。『INSTANT BRAIN』はハードボイルドっすよ、ハードボイルド。最近、めっきり減ったジャンルなので、もう文句無しで期待してますよ。(18禁ゲーで良いから大藪作品みたいなの出してくれよ、マジで)

え?

『Rewrite』が無いって?
(すんません、まだ発売されてませんでした)

んー、シナリオに麻枝氏が関わっていないんだよ。山田一氏、 竜騎士07氏、都乃河勇人氏とそうそうたるメンバーなのだけど、どうにもオレの中では、Key=麻枝氏のイメージが強くてね…これでも氏の作品は処女作の『MOON.』から『ONE 〜輝く季節へ〜』、『Kanon』、『AIR』、『CLANNAD』、『智代アフター 〜It's a Wonderful Life〜』 、『リトルバスターズ!』とプレイしてきただけに、どうしても、今作は…手が…誰か購入して下さい。特に『MOON.』はエロゲーで涙腺を緩ませることが可能だと知ったソフトだけに思い入れがあるのよね。麻枝氏は当時はクソライター扱いされていたけど。そういえば、女性主人公なのは『MOON.』だけだね。

あら?

ゲームの話になると長くなるので閑話休題。

どのソフトも視聴者が居る点で、新たな発見があるので、ワイワイしながら見るのも良いかなと。


んで、話変わるんだけど、仮面ライダーあるじゃないですか、仮面ライダー。ちと、今日も、食玩?を見せてもらったのだけど、最近のライダーかっこいいのな。

でさ、今はどうか知らないけど、ライダーって変身ポーズみたいなのあったじゃない。それを、キネクトで応用できたら面白そうだなと思うのよ。キネクトは全身感知センサーだから、腕の動きとかを感知して、変身ポーズの8割が一致したら、ライダーに変身できるのな。キネクトは、声も感知できるので、必殺技を叫びながら、怪人を攻撃しちったりとか。こういうのって独りでやると悲しくなるけどさ、みんなでワイワイやるのは楽しいと思うのな。全ライダーの変身シーンが練習用についていたりとかさ。まー、年代バレちゃうけどさ、リボルケイン持って、ブスッと怪人刺して、最後の「RX」と書いてみたりしたいのさ。

特撮でも良いかもね。戦隊ものもポーズみたいなのあったよね。「変身!」とか。んで、特撮やライダーは時間が経過すると、新しいのが放送されるので、そこはDLCで補えば良いかなと。んで、シャドームーンとか強いのな。(個人的にシャドームーン大好きです)

んー

具体的に妄想すると。

自分がなりたいライダーを選ぶのな。んで、テキトーなストーリーが始まって、最初は雑魚を相手にする。キネクトなので、雑魚の動きに合わせて、攻撃したり防御したりすれば良い。攻撃なら攻撃位置に回し蹴り、回避なら側転。(センサー範囲なら側転でも認識可能)

んで雑魚を倒したら、怪人とか敵幹部が出てくるので、こっちも変身する。時間制限内にポースとかけ声で変身。イージーなら腕の動きや字幕などが表示されるけど、ハードモードだと、何にも出ないの。好きなキャラへの愛が試されるって訳。無事変身できたら、恒例の台詞(RXなら「俺は太陽の子、仮面ライダー!アァルエェエエエクッス!」)を言って、戦闘開始。

雑魚戦と基本同じだけど、必殺技も使えたりするのな。ライダーキックなら実際に「ライダーキック!」と叫びながらジャンプキックな。30cm浮けば良いかな。ストーリーをクリアする度にご褒美映像が増えたり、敵キャラが使用可能になる。

二人用も実装されていてWモード。『仮面ライダーW』は二人で一人のライダーになるのな。キネクトセンサーで中心線を作り、そこの右側を一人が、左側を一人が担当する形。それぞれの左半身、右半身だけでプレイする感じかな。戦闘などは、それぞれが役割分担をすれば良いけど、必殺技は同時に言わないと駄目な。合わないと、原作よろしく、力が拮抗していない!状態になって変身が解けちゃう。勿論、変身も声からなので、敵によっては、負けちゃうっと。


んで、中にはバイクモードなんてあって、実際に、バイクにまたがって、操作するのな(バイクが無ければ椅子でも可)。中にはバイクに立つシーンもあるので、本当、極めモード。んで、二人用だと、『仮面ライダーW』でアクセルってバイクに変形するライダーがいるのだけど、これをキネクトで実際に自分がやったりも。変形を自分で再現するのはかっこよすぎる!一人がバイク、もう一人がライダーな。これは、これで楽しそうな。キネクトセンサーなら二人同時に認識できるのでバッチコイ!

一人で寂しい人は、特定のキャラが助けてくれるモードもあるよ。

んで、どうしても敵に勝てない人には!変身キットを購入してもらう。ようは普通に売っている子供の玩具なんだけど、キネクトでスキャンすることにより、玩具がテーマのライダーに変身すると、能力がアップするのな。玩具をコンプリートすると、すんごい必殺技(最終回とかで使うの)が使えたりする。

通信対戦も実装されていて、一つは、なりきり対決。お題のライダーが表示されて、各プレイヤーが掛け声とともに変身。一番合っていたプレイヤーの勝ち。もう1つは実際にゲーセンにあるカードバトルと同じような感じで、自分対相手。お互い、必殺技を自分らで出し合い勝負していく感じ。強い必殺技ほど入力行動時間が短く、動きも大変なのな。ライダーキックなら5秒以内にジャンプキックすれば良いけど、リボルケインなら、ジャンプ→前転宙返り→右手前突き出しを3秒でやるとか。(劇中で実際にやってた↓)



まぁ、ライダーでやるとこんな感じ。戦隊物でやる場合は、5人攻撃のポーズやロボットの合体がキモで…あぁ、長くなった。オレ、こういう妄想大好きなんですよ。どうやったらゲームが面白くなるかなぁっての。長くなるので終わり。

「リボルケインって、実際はライトセイバーだよな」
[ 2011/05/14 21:53 ] 雑記 Xbox | TB(0) | CM(0)
プロフィール



コアプレイヤー。クリア後、もしくはクソゲーと判断後に即売却する派。

所持ハードは
・ゲーミングPC
・XboxOne(北米版)
・WP7(IS12T)
・WP8(NOKIA Lumia 930)
・Android(302SH)
・New 3DS LL
・Nintendo Switch

ソフトは楽しめればジャンル不問、同人ソフト、外国産ソフト、大人向けソフト、女性向けソフトなども偏見無しにプレイ。トラウマがあるので、オンライン対戦はしない。

プレイ後、理系のレポートのようなレビューを書いています。

ゲームとは直接関係ないですが、『トランスフォーマー』シリーズ大好きです。特にG1。

当ブログはリンクフリーです。

カレンダー
04 | 2011/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
購入予定ソフト(6/16更新)
自分用の購入予定ソフト一覧。
タイトルをクリックすると
公式サイトに飛べます。
マークは海外での発売日です。
のマークがついているソフトは
18歳未満購入不可能ソフトです。
18歳未満は閲覧しないで下さい。


11/10 Tyranny
てぃらーに


6/22 アライアンス・アライブ
アラアラ


6/29 ラジアントヒストリア
パーフェクトクロノジー


7/21 スプラトゥーン2
イカ


8/29MARIO+RABBIDS
KINGDOM BATTLE


9/28 OCCULTIC;NINE
xbox iconオカルト


10/27 マリオ オデッセイ
スーパー


11/7 XboxOne X
xbox iconハード


11/7 Crackdown 3
xbox iconクラックダウン


2/27 Far Cry 5
xbox iconファークライ
クラウドファンディング
自分が出資したソフトまとめ
タイトルをクリックすると
公式サイトに飛べます。

Pillars of Eternity
出資日:2012/10/8
出資額:$140
発売日:2015/3/26

Project Phoenix
出資日:2013/9/4
出資額:$120

Mighty No. 9
出資日:2013/9/2
出資額:$60
発売日:2016/6/21

Bloodstained: Ritual of the Night
出資日:2015/5/13
出資額:$120

Tokyo Dark
出資日:2015/5/30
出資額:$15

マイクラサーバー
出資日:2015/8/19
出資額:2000円
発売日:失念

Divinity: Original Sin 2
出資日:2015/8/28
出資額:$26
発売日:2016/9/16

PILLARS OF ETERNITY II
出資日:2017/2/21
出資額:$45
発売日: